2016年7月19日火曜日

長野市 グルメ 気むずかし家

最近は食べる頻度が高くなりました。
移転の前から会社の近く、徒歩3分なんでたまに行ってました。

そして、
移転後、今の事務所は何と、「気むずかし屋」の隣のビル!

取引先に引越し後のビル名を言うと、
「あ~、気むずかし屋の隣のビルですね!」

まぁ、それ位よく知られております。
なんと今は、東京のお台場にもあるそうで・・。

昼時はすごい混んでしまうので、以前は間に合わない(^^ゞ
でも、いまはダッシュで行けば、1分かからず、
間に合ってしまうのです。

濃厚な鶏白湯のスープが宜しいです。
カロリー高そうですが、気にしません(^^ゞ

近くなりました!




2016年7月8日金曜日

長野駅 東口再開発 鶴賀七瀬のデリシア

当社も引越し完了しまして、
跡地もすっかりきれいに!

隣の旧マツヤ、改めデリシアの工事が進んでいます。
ついに看板も出ています。

マツヤ閉店後はず~と不便な思いをしておりました・・。
(7月21日(木)開店らしいです。)

ただし、道路がここは広がっていないので、
渋滞になってしまうかも?
少々懸念もあり(^^ゞ

看板も
会社の跡地、すっかり更地に

2016年7月4日月曜日

生ごみ処理機は未熟?

生ごみ処理機は、乾燥式だろうがバイオ式だろうが
未熟な家電であるという意見があります。

一面はその通りだと思います。

【理由その1】
生ごみは各家庭によって内容や量に相当の違いがあります。
また季節によっても異なりますね。
日本人の食生活がバラエティーに富んでいるからか。
でも、その生ごみが規定の量・質を超えても
機械に入るだけ入ってしまい、まぁそれなりに動いてしまう。

その結果、処理時間が長すぎる、電気代が、臭いが・・といった現象になり
不満足につながってしまいます。

例えば、洗濯機だったら、入れすぎるとエラーがでて止まったり、
機械にむりをさせないような仕組みがありますね。
しょっちゅうエラーが出るのも困りものですけど。

【理由その2】
そもそもですが、生ごみ処理機に入れるものを分別しないといけない。
自治体にもよりますが、既に相当の分別をしてさらにやるのか?
機械の容量を超えないようにすると、更に「面倒」と感じてしまう。

また、ごみ箱ではないので、それなりの手入れは必要で、
面倒と感じる方もあるかもしれません。

例えば、
エアコンだったら、フィルターをマメに掃除しなくても、
動いてくれるし、困ったことには、あまりならないですね。
そういえば、最近は自動フィルタ清掃機能が付いたのもありますね。


【理由その3】
ごみ収集の社会インフラが整っており、
また、生ごみ(燃やすごみ)の減量に
排出者に法的規制もあまりないので、
必要性を感じにくい。

ニーズ少ない→メーカー生産量増えない
→コスト下がらない、開発もあまり進まない
→魅力が増えない

という、負のスパイラルに入りがち。

でも、ライフスタイルや住環境により
必要としている方もいらっしゃいます。

乾燥式、バイオ式いろいろありますが、
生活様式や嗜好に合わせて
慎重にお選びください。

クマが出るところでは生ごみ処理は必須かも(^^ゞ