2011年12月29日木曜日

お礼

皆さま、今年もゼロボックスをご愛顧いただき
ありがとうございました。
また、直営Webショップ、
Amazonショップ、ともに
多くのお客様にご利用いただきました。
この場を借りて感謝申し上げます。
また、ご愛用いただいているお客様から
貴重なご意見をいただきました。
重ねてお礼申し上げます。
ご意見の中にはすぐに実現できないものもございますが、
地道に努力してまいります。
来年もよろしくお願いします。

なお、12月30日~1月4日まで弊社休業となります。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解賜りますよう
お願い申し上げます。

新潟県糸魚川駅にて








2011年12月26日月曜日

生ゴミ処理機サポートセンター

弊社サポートセンターをご案内します。

使い方がわからない、バイオ材の状態がこれでいいの?、
故障かしら?など、なんでも気軽にご質問ください。

お電話は通話無料(携帯でも)
☎0800-123-5380(0800イチニサン ゴミハゼロ)
営業時間は、
月~金 9:00~17:30 祝日、12/30~1/4は休業とさせていただきます。<m(__)m>

FAXを送られる場合は、
03-5850-3171(これは通話料がかかります)

e-Mailは info@landeco.jp
メールの場合はご連絡先(お名前、住所、電話をお書き添えいただけると助かります)

住所は、東京都荒川区東日暮里5-51-11 静屋ビル5階

よろしくお願いします。

長野県小布施の冬景色

2011年12月20日火曜日

おやき

長野の食べものと言えば、野沢菜。
最近は「おやき」も全国的に知られてきました。
長野県は広いので作り方も地方によって異なります。
明科から19号線で長野へ営業途中、で食べたお焼きです。
サボってるわけじゃありません。昼食です!^_^;
周りを少し焼いてから、囲炉裏で蒸し焼きにする感じ。
お蕎麦もあり、お腹一杯になりました。
http://asukano-mori.com/sazanami/kanko/
さざなみ遊湧自然館
まんまる


2011年12月19日月曜日

屋上緑化

偶然発見しました。
JR日暮里駅に屋上緑化がありました。
正確には駅中の商業施設エキュートの
屋上になるようです。
意外とエコな駅でした。
ちょっと写真だと分かりにくいですが、
真ん中に茶色になっているところに芝?のようなものが
植えてあります。
冬なので茶色になってます

2011年12月15日木曜日

加登屋様@明科 長野安曇野市

安曇野市明科にある加登屋様で販売いただいております。
たたずまいは昭和のコンビニといったところでしょうか。
昔はこういう食料品、雑貨のお店があちこちにあったそうです。
こういうお店があれば「買い物難民」の問題はなくなるでしょう。

写真で自販機のとなりのゼロボックスが、普通のごみ箱に見えます(^^ゞ
空缶を入れないように。
空缶入れではないよ
加登屋様の店頭

2011年12月14日水曜日

田辺農機様@富山県立山町

富山県立山町にある田辺農機様で販売しております。
http://www.tanabenouki.com/
店頭にて


修理、調整もきめ細かく行っていて、地域の方の信頼が厚いです。
農機具に馴染みがない私には、修理風景は興味津々です。
チェーンソーの調整中
生ごみ処理機の実機も置いていただいています。お近くの方はぜひご利用ください。

生ごみの種類

東京にいると地域の特色を感じることは少ないのですが、
他の地域にはいろいろ特色があります。

特にその影響は食生活から来る、生ごみにも
表れてくるようです。

長野県ではリンゴは買うものと思っていない方が多く、
親戚、知り合いから送られてきます。
これからは山のようにリンゴの皮がごみになります。


北陸地方へ行くと、海産物が豊富で、
自宅で魚(いまはブリ!)を下ろす方も多く、
魚類のごみがたくさん出ます。

ゼロボックスは一日800gくらい入れられますが、
同じものばかり入れ続けると
微生物のバランスが崩れることがあります。
特に動物系のごみは、べたついたり、臭いがきつくなったり・・。
地域性を考えてバイオ材を作ればいいのですが、
なかなか難しいです(~_~;)

ますのすしミュージアム@富山


2011年12月12日月曜日

町田市リサイクル文化センター

久しぶりに東京都町田市のリサイクル文化センターにお邪魔してきました。
町田市北部の閑静な丘陵の上にあります。
入口
奥に焼却炉の煙突が見えます
入口の近くにはEV用の充電スタンドがありました。しかも無料!
ずいぶん前から、弊社の機械が展示されています。となりにある町田市リサイクル公社の担当の方が毎日面倒を見てくれています。我が家よりもきれいかも(^^ゞ。


2011年12月9日金曜日

松本聰先生

当社の顧問をしていただいている松本聰先生のご紹介です。
東京大学農学部 名誉教授、
農学博士 
日本土壌協会の会長と
肩書を聞いただけで、
勉学に不熱心かつ成績不良だった私には、恐れ多いのですが、
とても分かりやすく、土壌のことや微生物のことを指導していただいています。
ああ、でも、もっと、生物をきちん勉強しておけばよかった(~_~;)

最近の広告より





2011年12月8日木曜日

ぽっぽ町田で販売しています!

東京都町田市に、ぽっぽ町田というビルがあります。
http://www.poppo.jp/
ぽっぽ町田
株式会社 町田まちづくり公社が運営しています。町田中心部の駐車場ビルとして、または、
確定申告の臨時会場としてご存知の方もいらっしゃると思います。
ここの一階でゼロボックス(カッカ・ノンノン)のバイオ材、本体を販売しております。
お近くの方は是非ご利用ください。
一階右奥にあります


ぽっぽ町田の一番人気?


2011年12月6日火曜日

冬支度

今日はサポート担当からのお知らせです。

そろそろ冬の準備に入る地域にお住まいの方も多いと思います。
ゼロボックスは寒がりなので、どちらかと言うと冬が苦手です。

分解も遅くなる時期なので、中身が増えていないか、
フィルターが詰まっていないか、念のためご確認ください。
雪の多い地方では上に雪が積もらないようお願いします。
マイナス10℃以下になる地方では、内部に結露が出ることがあり、
http://www.zerobox.jp/setup.html
このサイトの下の方を参考にしてください。

ご不明な点はサポートセンターまでご連絡ください。
FreeCall 0800-123-5380(平日月~金、9:00~17:30)
FAX(有料) 03-5850-3171
e-Mail : info@landeco.jp
よろしくお願いします。 

写真は新潟県の某豪雪地帯にお住まいの方です。1階が高床になっていて
そこに置いています。ここだったら安心ですね。
新潟県豪雪地帯のM様

2011年12月5日月曜日

入れられないもの”魚のウロコ”

サポート担当からのお知らせです。

先日、バイオ材が固まって動かなくなるというご連絡がありました。
固まった内部を見ると【魚のウロコ】がたくさん見つかりました。

魚のうろこは、その成分が爪や毛と同じだそうで、
また、表皮が粘膜で覆われているので、くっついて固まって
しまったりします。

特に釣りが趣味の方、
たくさん入れないようご注意お願いします。

2011年12月2日金曜日

ゼロボックスの裸

怪しげなタイトルになりましたが、
今回は裏側をお見せします。
(絶対に!!皆さまは裏側を開けないでください。機械に巻き込まれ、
感電の可能性があり大変危険です。)

写真は、カバーを外した状態です。
構造は至ってシンプル。
シンプルが故に難しい面もあります。

2011年12月1日木曜日

バイオ材の改良

バイオ材は何からできているの?
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時々ある質問です。袋に入った謎のような土です。

成分をすべて明かす訳にはいきませんが、
自然にあるものを混ぜています。
土壌の専門家が言うように
・微生物の「住み家」としていい状態になるように、
・水分吸収力がある、
・臭いが出にくい、
が大きなポイントです。
まぁ、いい土ということでしょうか。

常に改良を加えています。
試作、テストに時間がかかり過ぎるが難点(^^ゞ